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伊藤 しょうこう(自民党)
- Q 世界で一番の都市・東京の実現へ、高市総理と小池知事は今後どう向き合っていくのか。
- A 新たな協議体等も活用し、国と緊密に連携。東京ひいては日本を真の成長へと導く。
- Q 国との協議でも地方税財政制度の改善へ働きかけを。どんな決意で臨むのか。知事の見解は。
- A 持続的な成長や地方税制のあり方を議論、地方の責任と役割に応じた地方税財源拡充も働きかける。
- Q 浸水被害について、雨天時侵入水の更なる対策が必要では。
- A 水再生センターの貯留機能向上等新たな対策を実施。計画策定する市町村を支援し対策工事を後押しする。
- Q 多摩ニュータウンの再生の歩みを止めてはならない。まちづくりをどう進めるのか。知事の見解は。
- A 3月末、実行プログラム策定、先行プロジェクト展開。実効性持たせるため各主体の役割明確にする。
- Q 成長投資を促すため企業立地を戦略的に進めるべきでは。
- A 波及効果の高い産業を対象に設備導入費や賃借料等最大50億円上限に補助する。
- Q 江戸文化の今後の世界遺産登録への取組は。
- A 価値立証する提案書をつくり、所有者や地元の協力を得て、取組を進める。
- Q 都民ニーズに応える都立高校をつくり魅力向上に繋げるためどのように取り組むのか。知事の見解は。
- A 工科高校の実践的教育に磨きをかけ、国際バカロレアコースと国際金融を学ぶ商業高校つくる等新たな学びの魅力に繋げる。
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