JR高尾駅のバリアフリー化を
災害時のNPO等との連携を

両角 みのる(都民ファ)

認知症
地域や社会の理解促進する取組を。
福祉局長 当事者等を委員とした部会を設置し意見を伺い、当事者視点の施策を推進する。
JR高尾駅
利用困難者がおり、改善見込みがない駅がある。鉄道事業者への支援を。
都技監 市と連携し、バリアフリールート充実に向け、事業者の取組を支援していく。
災害時
ボランティアやNPО等民間の支援団体を受入れ、多様な活動へ連携進めよ。
生活文化局長 総合防災訓練でも毎年NPO等と合同で活動、災害時に備え連携強化図る。