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真鍋 よしゆき(自民党) オウム真理教対策に活動規制の法制化を国に望め オウム真理教対策 地方分権の確立 都市計画道路の整備 外かく環状道路 祖師谷公園 区部周辺部環状公共交通
オウム真理教対策
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〔1〕オウム真理教が地下鉄サリン事件を起こしてから、間もなく6年の月日が経過するが、彼らは、今だに、教団活動を活発に続けている。団体の存在そのものが、団体活動を展開している地域の近隣住民に大きな不安をかき立てている。都はこれまでオウム真理教にどの様に対応してきたのか。 |
地方分権の確立
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〔1〕高い相続税負担のため、貴重な緑が失われている。相続税負担軽減を国に働きかけるべき。 |
都市計画道路の整備
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〔1〕災害などの危険がある地域にとって、都市計画道路の計画期間延伸は重要な問題だ。前期事業化予定路線以外の路線で緊急の整備が必要な路線は、早期整備をすべきと考えるが。 |
外かく環状道路
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〔1〕外環をはじめとする環状方向の広域幹線道路の整備が遅れているため、都内を通過する交通は環八や環七に集中し、自動車公害をこの道路の沿道地域で一手に受けている。広域幹線道路である外環道の整備を急ぐべき。そのためにも、関係区市をはじめ地元の協力が必要だが、関係区市への情報提供はどの様にしているか。 |
祖師谷公園
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〔1〕祖師谷公園は、昭和18年に計画決定された。その後、昭和32年に改めて祖師谷公園として都市計画決定されている。そこで、祖師谷公園を都市計画上どう位置付けているか伺う。 |
区部周辺部環状公共交通
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〔1〕エイトライナー、メトロセブン、すなわち区部周辺部環状公共交通は、21世紀に必要な路線と考えるが、都の今後の進め方を伺う。 |
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